ストーリー
DAY1から今日までの物語を、公開された順に読むことができます。
- DAY 12026-07-18重要イベント
メンバー0人から始まる
メンバー0人、LINE登録8人。DAY365で武道館・東京ドームを目指す物語が今日から始まる。
2026年5月3日、YPRエンターテイメントは新しいアイドルプロジェクトのオーディション募集を始めました。 2026年7月18日現在、LINE登録者は8人。しかし、メンバーはまだ0人です。 このプロジェクトが目指すのは、WHITE(王道・清楚・かわいい・透明感)5人とBLACK(クール・強さ・かっこいい・個性)3人、合計8人で構成される新しいユニット。1曲の中でかわいいWHITEパート、かっこいいBLACKパート、そして8人が合流するパートが共存する、これまでにない構成に挑みます。 グループ名はまだ未定。メンバーもまだ誰も決まっていません。 ここから365日、DAY365までに日本武道館と東京ドームでの単独ライブを目指す物語が、この日から始まります。#DAY1#メンバー0人#LINE登録8人 - DAY 22026-07-19重要イベント
スタートダッシュ、始動
ミクチャのスタートダッシュ配信企画が18時にスタート。
DAY2、2026年7月19日18:00。ミクチャでのスタートダッシュ配信企画がスタートします。 これは、本オーディションの予選に入る前に実施される特別企画。配信が初めての応募者にも配信アカウント作成からサポートがあり、誰もが挑戦しやすい入り口として用意されました。 とお伝えしたのですがトラブル発生! スタートダッシュ開始は延期です。 参加者の状況は、公開できる範囲でこのページに随時反映していきます。#DAY2#スタートダッシュ - DAY 32026-07-20
まだ迷っているあなたへ
推しのポスターを見ながら、まだアイドルを目指すか迷っている人へ、「飛び込んでおいでよ」と届ける動画を3媒体で公開しました。
DAY3は、アイドルになりたい気持ちを持ちながら、まだ一歩を踏み出せずにいる人へ向けた動画を公開しました。 動画で伝えたかったのは、オーディションの条件や説明だけではありません。推しのポスターを見て、「自分もアイドルになりたい」と思っている人に対して、「飛び込んでおいでよ」とまっすぐ呼びかけることでした。応募を迷っている時間も含めて、この企画の物語に参加してほしいという熱意を込めています。 投稿先はInstagram、TikTok、YouTube Shortsの3媒体です。再生数はInstagramとTikTokが3桁、YouTube Shortsは1桁でした。届けたい思いは形にできた一方で、どうすれば動画がさらに広がるのかという課題も残っています。 次は、より多くの人に届く動画を目指し、応募者と応援者の両方を増やしていきます。前日からの変化: 応募を待つだけではなく、迷っている人の背中を押す動画を3媒体で発信しました。一方で、伸びる動画をどう作るかという悩みが明確になりました。
#DAY365#アイドルオーディション#応募募集#ショート動画#Instagram#TikTok#YouTubeShorts - DAY 42026-07-21
1,000回再生と、増え始めた応募
Instagramに投稿した動画の一つが1,000回再生に到達。応募者も徐々に増え始め、発信を続ける手応えが少し見えてきました。
DAY4は、Instagramに投稿した動画の一つが1,000回再生に到達しました。 前日までは、どうすれば動画が伸びるのか悩みながら発信を続けていました。その中で一つの動画が1,000回まで届いたことは、まだ小さな変化ではありますが、運営として少し嬉しい結果になりました。 同時に、オーディションへの応募者も徐々に増えてきています。動画がどこまで応募につながったのかは未確認ですが、参加を考えてくれる人が少しずつ現れていることに、企画が動き始めている実感があります。 ただし、ここで立ち止まる段階ではありません。次は参加者をさらに増やし、より多くの人に届く動画を作りながら、候補者を応援してくれる人も増やしていきます。前日からの変化: 伸びる動画に悩んでいた状態から、Instagramで1,000回再生に届く動画が生まれました。応募者も徐々に増え始めています。
#DAY365#アイドルオーディション#Instagram#動画投稿#応募者募集#応援者募集 - DAY 52026-07-22
2本目の1,000回超えで見えた共通点
Instagramで2本目となる1,000回超えの動画が生まれ、伸びた動画を比較できるように。テンポだけでなく、緊迫感や続きへの期待が視聴につながる傾向が見えてきました。
DAY5は、Instagramで2本目となる1,000回超えの動画が生まれました。 1本だけでは偶然なのか、内容や構成に理由があったのかを判断しにくい状態でしたが、2本目が伸びたことで比較できる材料が増えました。動画を見比べる中で、テンポの良さだけではなく、緊迫感があることや、「この後どうなるのか」と続きを期待できる構成が、最後まで見てもらうために重要なのではないかという傾向が見えてきました。 まだ再生が安定して伸びる状態ではありませんが、感覚だけで動画を作る段階から、結果を比べながら改善点を探せる段階へ進んでいます。 次は、今回見えた傾向を今後の動画構成に取り入れ、伸びる動画を安定して作ることを目指します。その発信を通じて、オーディションの参加者と応援者の両方をさらに増やしていきます。前日からの変化: Instagramで1,000回を超えた動画が1本から2本に増えました。複数の動画を比較できるようになり、伸びる構成の傾向を分析しやすくなりました。
#DAY365#アイドルオーディション#Instagram#動画分析#ショート動画#応募者募集#応援者募集